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ヒプノセラピー(催眠療法)

    『 語源 』=ヒプノーシス(催眠−ギリシャ語の眠る=hypnosに由来)&セラピー(療法)
    催眠状態の時に、傷ついたココロを癒すなど、「深層心理学」を根源とした心理療法の1つです。

    催眠療法というと、「催眠術」の様なマインドコントロール術や、オカルト的なネガティブなイメージを持たれがちですが全く違います。
    日々の生活で、ぼ〜っとしていたり、本やテレビに集中して話しかけられても気付かない・・・などの経験はありませんか?
    そんな時は催眠状態にあり、誰しも経験していることなのです。

    人の意識は、顕在意識(自覚のある意識)・潜在意識(自覚のない意識)に分けられ、普段生活している時に使われる意識は、
    全体のたった5%と言われていて、残りの95%の意識である潜在意識の殆どが、子供の頃の記憶で構成されています。
    この95%の記憶の中にネガティブ感情があると、無意識のうちにマイナス方向に思考や行動が動いてしまう事があるのです。
    そのネガティブな感情(記憶)を、ポジティブなものに置きかえるのにとても良い状態が催眠状態です。
    マイナスなものに感情を支配されてしまうと、自分を愛せず、否定し、とても苦しい思いをします。

    自分自身と向き合い受け入れる事で、自分を愛し、許し、理解し、さらに人間のもつ本来の自己治癒力を高めていき、。
    こうすることで、これまで抱えていた悩みに対応できるようになります。

    ※ 催眠状態にある時でも自分の意思はきちんとありますので、話したくない事は自分の意思で話さないことを選択できます。
    ※ 催眠療法(ヒプノセラピー)は医療行為ではありません。


    【 催眠療法の歴史 】

    催眠療法の歴史はとても古く、古代エジプトで王妃の出産時の痛みの緩和に用いられた記録が、医学文献に記録として残され、
    その後の古代ギリシャでは、「医学の父」ヒポクラテスも催眠療法を治療に用いていたということです。
    アメリカでは、過酷な戦争を経験した軍人さんのPTSDの治療法として用いられ、1958年に医療として正式認可されています。
    特にアメリカ都市部では、1人のクライアントが何人ものカウンセラーにかかっていてる人がとても多いそうです。
    カウンセリングは、1つの問題を解決するために何年も繰返しカウンセリングをうけるのに対し、ヒプノセラピーは少ない回数で
    効果があがるということで一般的にも広まっています。

療法の種類


 ◆  年齢退行 & インナーチャイルド療法  ◆   年齢退行 & インナーチャイルドのページへすすむ


   わかっていても、いつも同じ行動パターンをとってしまい、自分をうまくコントロールできない・・・。

   知らず知らずのうちに悩みを抱え、問題を起こしてしまったりするなどは、インナーチャイルドが原因の事が多いのです。

   ☆ インナーチャイルド療法では、現在の大人の意識を持った状態で、あなたの中に眠っている傷ついた子供を癒します。


   子供の頃の体験はさまざまで、今でも覚えている事や覚えていない出来事、たくさんあると思います。

   辛い体験をしても、大人なのだから “今はもう何ともない” と考え日々生活している方も多いと思いますが、

   癒されずインプットされたまま大人になったマイナス感情が引き起こす悩みや問題は、とても複雑でさまざまです。

   ☆ 年齢退行では、インプットされたままのマイナス感情をつきとめ、癒しそして解放します。


 ◆  前世療法  ◆   前世療法のページへすすむ


   いくつかあるあなたの前世の中から、今のあなたに必要な前世を1つ再体験します。

   どの前世を訪れるかは、あなたの潜在意識次第です。

   ☆ 前世を知ることにより“気付き”や“学び”を得て、今の人生にどのように繁栄させていくかがポイントとなります。


 ◆  未来世療法  ◆   未来世療法のページへすすむ


   現在のあなたの人生の延長線上にある、数ヵ月後・数年後の未来を体験していただきます。

   このセッションは、未来の予言という事ではありません。

   ご自信の未来を客観視する事で、現在のご自身のあり方などを再確認し、よりよい人生を

   歩んでいくためのヒントを得るためのセッションとお考え下さい。

   ☆ 催眠中に出てきた未来(潜在意識からのメッセージ)は、必ず何かしらの意味があるのです。


 ◆  副人格  ◆   副人格のページへすすむ


   あなたのこころの中にいる色々な側面をもった“副人格・・・こころの担当者”をサブパーソナリティといいます。

   たとえば 『自信のない自分』 『いい子を演じる自分』 『怒りっぽい自分』 『食べ過ぎてしまう自分』 など、

   特定の感情や思考・行動パターンを<司るサブパーソナリティを、イメージや人物などに例えた存在で登場させ、

   あなたが現在抱えている問題について話し合いをしてもらいます。

   この中で、あなたが本当に求めているものや問題の根本原因などを探り、解決に向けての対策や答えを引き出していきます。

   サブパーソナリティの不満や言い分を吐き出してもらい開放し、ポジティブな存在へと変化させていく事で真の癒しが得られます。


 ◆  ハイヤーセルフ療法  ◆   ハイヤーセルフ療法のページへすすむ


   ハイヤーセルフとは、自分の本質で“大いなる自分”・“深い叡智”・“崇高な部分”で、自分自身を優しく見守り

   無条件に愛し、認め、許している存在です。

   イメージの中でハイヤーセルフに出会う事によって、通常の自分のレベルを超えた洞察力・理解力などが浮上し、

   日常の中では解決できない問題に、思いがけない答えやあなたにとって本当に必要なアドバイスをしてくれます。

   時には、あなたの為になる厳しいメッセージを伝えてくる事もあります。

   ※ ヒプノセラピーを、初めて体験する方にはお勧めしていません。

こんな方に有効です

◆意味もなく不安感や緊張感がある
◆自分の感情を抑えられない
◆自分がおかれている状況や環境の意味
◆何かに依存してしまう
◆自分を好きになれない
◆何をやっても自信がもてない
◆ダイエット・禁煙などが長続きしない
◆人生の目的を確認したい
◆やりたい事が見つからない
◆摂食障害
◆同じような人間関係の悩みを繰り返す
◆極度の緊張症、あがり症
◆身近な人との前世での関係
◆子供が好きになれない
◆前世はどんな人生を送ったのか知りたい
◆ソウルメイトを知りたい
◆心身ともにリラックスしたい
◆睡眠障害
◆自分を認めてあげられない
◆ect…

セッションをうける前に


☆ ヒプノセラピーの流れや
  注意事項・心構えなど
  説明しております。

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U. ヒプノセラピーセッション


V. セッション後のカウンセリング




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